玉コロガシ◎プロジェクトとは
どこでも遊び場にするための仕掛け

考えて考えないで自由に遊ぶインスタレーション
玉コロガシ◎プロジェクトって
2012年青森県三沢市寺山修司記念館野外劇場展示よりスタートしたアートプロジェクト
- 玉ころがしって簡単。高いところから低いところに玉は転がる。
それはその土地が教えてくれる。再発見の遊び場!発展する進化する。
そこに利用できる遊びのヒントに柔軟に対応して、
考えて、工夫して、協力して夢中になれる。
流しそうめんがおもしろいように、玉をころがしてみたくなる心理。本能であそぶ。
考えて、考えないで、ひらめきが体を動かす!見渡せば全部遊び場 - その土地の形状を再認識する。
その場の空間が楽しいものになる。
空がきれいで、笑顔があって、緑がきれいで、樹が、丘が、芝生が、土地が
教えてくれることに気づく。 - いつもの風景だった場所にオブジェ、アイテムを設置してみる。そこにあるものを利用する。
- これは空間演出実験である。
- その変化に気がついた人は本能的にあそぶというたのしそうな心の欲求に体が反応する。
- そしてそこに創意と工夫で進化させる隙間に興味を抱きはじめ
- 成功と失敗のスパイラルに狂喜する。
- その姿こそが演出実験の効果であって
- アソビバの発生とあそびの自然発生の進化の実験室となる。
- 協力しあいあそびを進化させる。
- 孤独に自分の世界観であそびを進化させる。
- あるものに工夫を重ねる進化
- 予想もしないハプニング
- 親と子のスキルの違いによるひらめき
- こうしたいことがこういう結果になり、次はこうしたいとおもうこと
- 夢中になってあそぶ
- 考えなくてもあそべるし
- 考えて考えてあそぶこともおもしろい
- こうやってあそびなさいもない
- 終わりのない無限のあそび
- プラレールのように
- ピタゴラスイッチのように
- みんなで遊ぶ子供も大人も誰でも
- 本能であそぶ
- そんな空間をつくりだすきっかけ
- 笑顔があふれる空間
- この玉コロガシ◎プロジェクトは人が遊ぶ楽しみと
- 場所をつなぎ、その場所、空間を演出し、再認識する
- 空間を彩る。
- 実体験、身体で感じる。大きなスケールと出会う。
- 体験型コンテンツ
- どこでも遊び場にするインスタレーションです。
イベントなどで現場のロケーションに合った空間を表現します
平坦な場所、アップダウンのある丘、段々畑の高低差、屋内ホール、公園、オフィスの1ルーム、音楽フェスなどのキッズエリアなどなど。その場所の特性を生かす為のオブジェと物量などの選択で楽しい空間を設置いたします。
- 学校でのワークショップ授業
- イベントのコンテンツ
- キッズエリアのコンテンツ

ぐるぐる装置


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道灌まつり2024 玉コロガシ◎プロジェクト
道灌まつり2024年10月6日伊勢原市の伊勢原小学校で玉コロガシ◎プロジェクトやります。